HOTMOCK

 

プロトタイピング手順

HOTMOCKをUSB一本、
繋げればお持ちのPCがすぐにフィジカルなプロトタイピングツールに!

HOTMOCK Setting各デバイスの設定を行います

デバイス設定詳細


HOTMOCK Builderで設定した.hmstを元にUIを作成

UI作成詳細

Log詳細


HOTMOCK Simulatorでシュミレーションデータを共有


電子工作知識不要!

ドライバーをインストールしたら あとはつなぐだけ! ハンダゴテもニッパーも要りません。

ドライバーをインストールしたら付属の設定アプリ「HOTMOCK Setting」を起動。自動的にPCとホットモックが通信します。 あとは各デバイスをつないで反応をセッティングするだけです。工作に掛ける時間をアイデアを広げる時間にお使い下さい。 さらに、プログラミングの知識も不要です 詳しく

簡単に再現!

過去に行った調整を保存・呼び出しすることができます。 繰り返しプロトタイピングが行えます。

感覚的にセッティングしたデバイスの反応を保存しておくことができます。以前行ったプロトタイピングをすぐに呼び出せます。

プログラミング知識不要!

HOTMOCK Builder フロー表示画面

もう難しいプログラムに時間を 掛けるのはやめませんか

ホットモックは感覚的にUIを構築することができます。 セッティングが終わったらまずは素材を用意して下さい。 あとは「HOTOMOCK Builder」を使用して、感覚的につないでいくだけです。 もちろんこの設定は保存ができます。好きなときにフローを呼び出して再現ができます。

HOTMOCK Builderはとても感覚的!



1.シミュレーションの構築

HOTMOCK Builderでシミュレーションの各シーンに階層番号を設定

2.シミュレーションの実施(操作ログの取得)

複数被験者に対してシミュレーションを実施

3.評価

操作ログデータをHOTMOCK Evaluationに読み込み、階層グラフ化します。

階層グラフ化手法

ある特定のタスク操作における「操作履歴」をグラフ化します。「タスク操作の最短ルート=最小タスク数」と比較することで誤操作の多い箇所や滞留時間が多い箇所を特定し、タスクを評価します。


シミュレーションを再構築(1.へ戻る)

問題箇所を改修したシミュレーションを繰り返し行うことで、UI仕様の精度を上げられます。


そのボタンの位置誰が決めたの?

共有するプロトタイピング

デザイナ? 技術者? 開発者? HOTMOCKなら早い段階で
簡易なプロトタイピングを簡単・素早く作成し、共有することができます。

  • FAのプロトタイピングに
  • オフィス機器のプロトタイピングに
  • もっと新しい体験を!

豊富なインプットデバイス

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UI設計に必要な基本的デバイスを用意しました

デジタルはもちろん、アナログの入力も、フルカラーLEDと単色LEDのアウトプットも加速度センサーも標準でご用意しました開発に合ったデバイスをご使用ください

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よりテクニカルに!

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もっとプログラムを駆使して自分だけの体験を表現!

アドビ社のFLASH等に反応状態を書き出し連携することが可能です

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